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2009年1月24日 (土)

私にとっての新年がやっと来た

私にとっての2009年は、本日を持って正式にスタート。

ちょっと遅いニューイヤーコンサートをやっと聴くことができました。

指揮は、本場ウィーンフィルコンサートマスターのライナー・ホーネック。

名古屋フィルハーモニーのしらかわホールコンサート。

前半は、メンデルスゾーン記念イヤーにちなんでの選曲、後半はヨハンとヨゼフ両シュトラウスのワルツ・ポルカ。

ここ数年毎年この演奏会を聞いているが、年を追うごとに良くなっているので、聞くほうとしてもとても気分がよい。それが、本場ウィーンの香りあふれる楽しい曲ばかりなので気分も最高。

おまけに、終演後にはロビーで簡単な交流会もあるのだから、音楽ファンにはまったくありがたいきかくなのでありました。

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